2008/05/16(金)
2008/05/11(日)
念願の「辻占せんべい」を手に入れました。
おみくじががっしりとせんべいに巻かれているのですが、これが結構かたい。
まともにかじりつくと、歯の悪い人は欠けてしまうかも・・・。
虫歯はありませんが念のため、ハジから、または手でバキッと割ってからいただきました。
ということで今回はくだけっ散っても大丈夫なように白い紙を下にひいてバリバリ豪快に
食べました。中身は大吉。
???みんな大吉?

おみくじががっしりとせんべいに巻かれているのですが、これが結構かたい。
まともにかじりつくと、歯の悪い人は欠けてしまうかも・・・。
虫歯はありませんが念のため、ハジから、または手でバキッと割ってからいただきました。
ということで今回はくだけっ散っても大丈夫なように白い紙を下にひいてバリバリ豪快に
食べました。中身は大吉。
???みんな大吉?

2008/05/11(日)
ガラスが涼しく見える季節になりました。かのこは最中に包まれているか、
小さい飾りがのっているかどちらか?と思っていたらぐるんと葉に巻かれた素敵な上生を発見。
水玉2滴までのっててとても粋。
早速ガラスの皿でいただきました。

小さい飾りがのっているかどちらか?と思っていたらぐるんと葉に巻かれた素敵な上生を発見。
水玉2滴までのっててとても粋。
早速ガラスの皿でいただきました。

2008/03/17(月)
かのこは年中でお目にかかることができますが
天井部分にちょこっとのっているもので季節を感じることができます。
夏に食べたかのこには小さな緑のカエデ型がかわいらしくのってました。
今回は春らしく、かすかに薄いピンクがマーブルする粉引の器と
合わせてみました。大きさは丁度、直径の1/3。
かのこの黒が白い下地によく映えます。

↓事前にチェック、予約は旅先から携帯で直前予約!


天井部分にちょこっとのっているもので季節を感じることができます。
夏に食べたかのこには小さな緑のカエデ型がかわいらしくのってました。
今回は春らしく、かすかに薄いピンクがマーブルする粉引の器と
合わせてみました。大きさは丁度、直径の1/3。
かのこの黒が白い下地によく映えます。

↓事前にチェック、予約は旅先から携帯で直前予約!
2008/03/12(水)
■ついに最終日
1週間のパラオ旅行もついに最終日。
昨日一昨日と市内観光をした結果、「パラオは海の中しかない!」
ということがわかり、最後にもう1回海へ。
気になってた「ジェリーフィッシュ(たこくらげ)とミルキーウェイツア」ーに参加しました。
まずはミルキーウェイ。
微生物もたくさん入っているというパラオ名物ミルキーウェイの白泥。
こちらの石灰パックはお肌にいいらしく、皆さんこぞって全身に塗りたくりました。
もちろんここでも、素潜りで沈殿している泥をとるのですが、カナヅチでも大丈夫。
ガイドの人がたっぷりバケツにとってきてくれます。ご安心を。

ミルキーウェイ
お次はいよいよパラオ大目玉、ジュリーフィッシュレイク。
タコクラゲのいる湖です。
小山を徒歩で登って下って超えると、なつかしい日本の湖のような
緑の水面が見えてきます。
ここにクラゲが!いるいる。
あまりの数の多さに最初はちょっと「ギョッ」としましたが慣れてくると快感です。
無数に漂うクラゲたち。ナイーブなので触ってはいけません。
こんな体験ができるのはパラオとオーストラリアだけとか。
神秘的な不思議な体験でした。

10分くらい?の小山トレッキングの先に見えてくる湖

大漁!たこくらげ
最後にもう1回シュノーケリング。
シュノーケリングポイントまで連れて行ってもらい最後のパラオの海を
目に焼きつけました。

青い青い海と青い青い魚
-----------------------------------------------------------------------------
このあと深夜の便で帰国となるわけですが、
今回の旅で、比較的観光客が少ないリゾートアイランド「パラオ」で
やはり人並みに月並みによぎった想いは「人間による環境汚染」、
と、「エコツアー」。
世界中のエコツアーに、もし世界中の人が押し寄せたらどうなるんだろう。
エコツアーと言いながらボートぶんぶん言わせて海面を走っていくわけで。
海中の生物たちにとっては、はた迷惑以外の何者でもないわけで・・・なんて考えると
矛盾だらけの人間の好奇心と他の生物の共存って難しいなぁ。
ヒトってワガママ。
燃料まき散らす飛行機にのって爆音立てて海面を走っておきながら、
行かなくても生きていける場所には行かない。見てみたくても我慢。
自然はそっとしておいた方がいいんだろうな、と感じずにはいられません。
宇宙も・・もしかしたら手つかずのままにしておいた方がいいのではないかなぁ〜と
エンデバーの打ち上げにも感動しながらも思ってしまうのでした。

↑それでもやっぱり行ってみたい人はR&Cツアーズで。

↑黄砂も花粉もわかんない人はとりあえず予防しよう!
1週間のパラオ旅行もついに最終日。
昨日一昨日と市内観光をした結果、「パラオは海の中しかない!」
ということがわかり、最後にもう1回海へ。
気になってた「ジェリーフィッシュ(たこくらげ)とミルキーウェイツア」ーに参加しました。
まずはミルキーウェイ。
微生物もたくさん入っているというパラオ名物ミルキーウェイの白泥。
こちらの石灰パックはお肌にいいらしく、皆さんこぞって全身に塗りたくりました。
もちろんここでも、素潜りで沈殿している泥をとるのですが、カナヅチでも大丈夫。
ガイドの人がたっぷりバケツにとってきてくれます。ご安心を。

ミルキーウェイ
お次はいよいよパラオ大目玉、ジュリーフィッシュレイク。
タコクラゲのいる湖です。
小山を徒歩で登って下って超えると、なつかしい日本の湖のような
緑の水面が見えてきます。
ここにクラゲが!いるいる。
あまりの数の多さに最初はちょっと「ギョッ」としましたが慣れてくると快感です。
無数に漂うクラゲたち。ナイーブなので触ってはいけません。
こんな体験ができるのはパラオとオーストラリアだけとか。
神秘的な不思議な体験でした。

10分くらい?の小山トレッキングの先に見えてくる湖

大漁!たこくらげ
最後にもう1回シュノーケリング。
シュノーケリングポイントまで連れて行ってもらい最後のパラオの海を
目に焼きつけました。

青い青い海と青い青い魚
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このあと深夜の便で帰国となるわけですが、
今回の旅で、比較的観光客が少ないリゾートアイランド「パラオ」で
やはり人並みに月並みによぎった想いは「人間による環境汚染」、
と、「エコツアー」。
世界中のエコツアーに、もし世界中の人が押し寄せたらどうなるんだろう。
エコツアーと言いながらボートぶんぶん言わせて海面を走っていくわけで。
海中の生物たちにとっては、はた迷惑以外の何者でもないわけで・・・なんて考えると
矛盾だらけの人間の好奇心と他の生物の共存って難しいなぁ。
ヒトってワガママ。
燃料まき散らす飛行機にのって爆音立てて海面を走っておきながら、
行かなくても生きていける場所には行かない。見てみたくても我慢。
自然はそっとしておいた方がいいんだろうな、と感じずにはいられません。
宇宙も・・もしかしたら手つかずのままにしておいた方がいいのではないかなぁ〜と
エンデバーの打ち上げにも感動しながらも思ってしまうのでした。
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